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首都圏
鉄道ミュージアム大図鑑

昭文社

2019.11.15

A4判・96P

本体1000円+税

2019.10.8 UP

鉄道オタクにとどまらず、ファミリーやカップルなど男女・年齢を問わず多くのファンが押し寄せる埼玉県さいたま市の「鉄道博物館」。
本書は2018年夏のリニューアル後、その全貌を本格的に紹介する初のガイドブック。あわせて首都圏の人気鉄道ミュージアムの魅力紹介や久しぶりに‘鉄魂’に火をつけられたお父さん及びカメラ好きの‘一眼女子’のための撮り鉄インスタ映えテクニックなど幅広い層へ向けた記事も満載です。

【注目1】リニューアル後の「てっぱく」完全ガイド
年間約80万人が訪れる国内最大の鉄道ミュージアム「鉄道博物館」(埼玉県さいたま市)は新館の南館がオープンして以来、ますます人気上昇中。昭和から平成と駆け抜けた実物車両やジオラマなど本館の魅力から迫力の運転シュミレータ―体験、広い館内のおすすめコース、充実のレストラン、お土産ベストチョイスまで「てっぱく」完ぺきガイド。

【注目2】まだまだある!首都圏の鉄道ミュージアム
4.3ヘクタールという広大な敷地に日本各地で活躍した30もの実物車両が展示された「碓氷峠鉄道文化むら」(群馬県松井田町)をはじめ、地下鉄博物館(江戸川区)、東武博物館(墨田区)、都電おもいで広場(荒川区)、ひかりプラザ(国分寺市)、青梅鉄道公園(青梅市)、京王れーるランド(日野市)、横浜市電保存館(横浜市)、電車とバスの博物館(川崎市)、秩父鉄道車両公園(秩父市)を紹介。

【注目3】てっぱく館長と注目の女性鉄道カメラマンの‘熱鉄’対談
宮城利久鉄道博物館館長と人気女性‘撮り鉄‘山井美希さんとの対談が実現。他にも鉄道関連イベントも紹介。

●収録エリア:首都圏(一部、群馬・栃木なども含む)