まえがき
序章
どんな成績からでも
「ダブル教育」なら難関校に合格できる!
1・50台だった偏差値が70に伸びて、びっくり。
挑戦のつもりで受けた早稲田に受かって、さらにびっくり! —……14
2・周囲からは反対されたが、確信をもって四谷学院に入学。
総合偏差値を70まで伸ばして、早慶上智すべてに合格! —……18
3・55段階では「質問」どころか「議論」までできた。
その場でモヤモヤをすべて解消したことが早大合格につながった —……21
4・四谷学院だからこそできた部活動と受験勉強の両立。
自分でも絶句した、驚きの早大現役合格! —……24
5・四谷学院には「やりたくないこと」を「やる気」にさせる
自分を変えるシステムがあった —……27
1章
「特待生制度」がない四谷学院に
なぜ生徒は集まるのか
1・複雑化する受験システム──。
「受験のプロ」としての予備校の役割はさらに大きく —……34
2・予備校選びのポイントは
生徒の能力を引き出すシステムがあるかどうか —……37
3・四谷学院で初めて
自分が求めていた授業を受けられた —……40
4・生徒自身が気づかない
予備校授業の大きな落とし穴 —……42
5・「できる生徒」が予備校に通っても
成績が伸びない理由 —……44
6・「特待生制度」はほんとうに
受験生のためになっているのか —……47
7・「進学したい」という強い意欲があるかぎり、
四谷学院はどんな生徒でも受け入れる —……50
8・生徒に勉強への興味を持たせられない
高校授業の現状 —……52
9・意外⁉
入試問題は年々やさしくなっている —……55
10・受験は「極端に言うと英語で決まる」
その英語の出題傾向が大きく変わってきた —……58
11・高認生を短期間で一流大学に合格させてきた
「経験」と「指導」 —……61
2章
大手予備校の追随を許さない
四谷学院ならではの「科目別能力別授業」
1・「ダブル教育システム」で学ぶうちに
勉強観がガラリと変わった! —……68
2・多くの予備校が採用する志望大学別のクラス分けでは
生徒の学力に合った授業が受けられない —……69
3・科目別に自分のレベルにあった授業を受け、
学力が伸びれば何度でも上級クラスに挑戦できる —……71
4・苦手な英語は「標準クラス」。
悔しさをバネに上のクラスをめざし、念願の早稲田に合格 —……74
5・受ける授業のレベルが科目ごとに異なるため、
すべての生徒が自分だけの時間割を持つ —……76
6・講師には何でも相談できるが、
適度な緊張感もある「生徒参加型」授業 —……82
7・ともに学び、励まし合う
生徒どうしの「横のつながり」 —……84
8・「名物講師」はいらない。
必要なのは生徒の質問に答えられる能力 —……87
3章
記述式テストで基礎を固め、
本番での「解答力」を高める「55段階個別指導」
1・「基礎を完璧にすること」──
それが合格への近道となる —……94
2・進学校の生徒や成績のよい生徒ほど
見落としがちな「基礎の穴」 —……97
3・「基礎の穴」を見つけるため
全員が中学1年生レベルからスタートする —……99
4・テストはその場で採点、解説。
プロ講師の「1対1」の指導が生徒の能力を引き出す —……102
5・55段階個別指導を受けると、
なぜ「基礎の穴」が埋まるのか —……106
6・「なんだ、こんな簡単なことだったのか」──。
苦手科目の克服にも効果バツグン! —……110
7・「ヤマ勘」も「まぐれ当たり」も通用しない。
記述式テストだから本当の力がつく —……112
8・合格に必要なものは、本人の意志と優秀な講師。
そして精神面や情報面でサポートする「担任」の存在 —……114
9・生徒一人ひとりの学力を分析して
理想的な学習計画づくりに役立つ「55ナビシステム」 —……117
10・どんどん段位が上がっていくから、
勉強がおもしろくなるし、これなら続けられる —……121
11・無料の「先駆け特訓」で勉強のペースをつかみ、
1日15時間の「夏期合宿」で自信をつける —……124
12・本番さながらの「センター対策」と、
最後の最後まで生徒をバックアップする「4学期」 —……128
4章
学校行事や部活で忙しい高校生にも学びやすい
四谷学院の現役受験支援システム
1・中高一貫校の出身で「勉強習慣」も「受験体験」もなし。
それでも担任の指導で意識を変え早大へ現役合格! —……134
2・認識の甘さ、学力のビハインド、部活動……。
現役高校生が直面するさまざまな問題 —……136
3・「四谷学院には、部活と受験勉強を両立できる環境と
サポート体制がありました」 —……139
4・英語の成績が急上昇したきっかけは
5 5段階の先生への質問攻め—……142
5・現役受験生のための
四谷学院ならではのサポートシステム —……144
6・受験勉強への取り組みが遅れた生徒でも
5 5段階なら効率よく遅れを取り戻せる —……147
7・学期中の勉強時間を補う
現役生のための講習や特訓プログラム —……149
8・センター試験後の「4学期」が勝負。
現役生の合否はここで決まることも多い —……151
9・高校生活と受験勉強を無理なく両立させ、難関校に合格した
3年間の理想的なスケジュール —……153
10・安易な推薦入試より
一般入試でよりレベルの高い大学へ —……157
5章
「わかる」喜びが意欲につながる!
勉強が楽しくなる四谷学院の教材や指導法
1・「四谷学院のテキストだけで大丈夫!」
多彩さと充実度で群を抜くオリジナル教材 —……164
2・通学時間も有効に使える
暗記に欠かせないカード式教材 —……167
3・「別世界の話がイメージでつかめる」
右脳から攻略する歴史や古文のマンガ教材 —……170
4・「わかった!」の快感が学習意欲につながる。
楽しみながら学べば、かならず身につく —……173
5・脳に快感を与え、活性化させる
「55段階個別指導」と「科目別能力別授業」 —……176
6・九九から始めて「やればできる」体験を積む。
学ぶ意欲を育てるのが四谷学院のルーツ —……179
7・「そうだ! 学ぶ楽しさを実感できる
新しい指導システムをつくろう」 —……182
8・大手塾の指導方針に疑問を抱いた講師が
「教える喜び」を求めて四谷学院に入社 —……185
9・「行ける大学」ではなく
「行きたい大学」へ —……187
10・広いデスクに疲れない椅子。
いつでも「待たずに使える」快適な自習室 —……190
11・口コミや紹介で入学者が急増。
「やる気」があれば、ほんとうに使い勝手のよい予備校 —……194
12・あなたは今、損をしているだけ。
人は環境しだいでもっともっと伸びる —……197
植野治彦 理事長インタビュー
「夢を見る、夢を実現する」ということを
受験勉強を通して
生徒に体験してもらいたい
・「受験生にとって大切なのは
勉強を楽しむこと」—……202
良い教師の条件は「誉め上手」 ─……202
勉強をエンジョイすることが大切 ─……204
家庭はIQではなく、EQを高める場所 ─……208 |