3章 記述式テストで基礎を磨き、本番での「解答力」を高める「55段階個別指導」
1
「基礎を完璧にすること」——
それが合格への近道となるーーー104
2
進学校の生徒や成績のよい生徒ほど
見落としがちな「基礎の穴」———107
3
東大入試で求められるのは
まず何よりも「完璧な基礎力」———110
4
「基礎の穴」を見つけるために
全員が中学1年生レベルからスタートするーーー112
5
テストはその場で採点、解説。
プロ講師の「1対1」の指導が生徒の能力を引き出す———115
6
「わかっているつもり」が命とり。
基礎に立ち戻ることで初めて自分の弱点が見える!ーーー118
7
苦手科目の克服に効果バツグン!
センター試験では50点アップの100点満点———122
8
「ヤマ勘」も「まぐれ当たり」も通用しない。
記述式テストだから本当の力がつくーーー125
9
予備校の優劣は講師の差だけでない!
本当の違いは「担任」の質で決まるーーー128
10
トーナルな学力を分析して
効率よい学習計画を提示する「55ナビシステム」———131
11
どんどん段位が上がっていくから、おもしろくてやめられない。
「勉強っておもしろいな」と思えるようになった———135
12
無料の「先駆け特訓」で勉強のペースをつかみ
1日15時間の「夏期合宿」で自信をつけるーーー138
13
本番さながらの「センター対策」で緊張感を高め
「4学期」では生徒を最後の最後までバックアップ———142
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