沿革

アーク・コミュニケーションズは創業から30年以上の歴史があります。

1980 :
代表の檜森が東京・豊島区に編集事務所を設立
1985.10 :
編集制作業務、広告制作業務の増大に対応し、
東京・千代田区九段南にオフィスを移転。
同時に有限会社スティックスとして法人登記
1988 :
業務拡張のため、オフィスを同区麹町に移転
1989 :
任意団体日本編集制作会社協会に加入
(現 一般社団法人 日本編集制作協会)
1990 :
新卒一期生採用スタート
1991.9 :
千代田区平河町に編集分室を開設
1991.10 :
社名を株式会社アーク・コミュニケーションズに変更(代表取締役 檜森雅美)
1992.9 :
業務拡張のため、オフィスを千代田区六番町に移転。
社員数30名を突破
1996.9 :
業務拡張のため、オフィスを新宿区市谷田町に移転(現在地)
2000.3 :
デザイン会社 有限会社アーク・ビジュアル・ワークスを設立
2001.8 :
出版会社 株式会社アーク出版を設立
2003.3 :
業務拡張のため、東ビルに分室を開設。グループ総数70名を突破
2004.3 :
写真室 アーク・フォト・ワークスの施設として撮影スタジオを開設
2005.3 :
新規案件の増加に対応するため、営業部門として業務開発部を設置
2007.7 :
弊社の制作した「なるほど知図帳」(日本/世界 全2巻、昭文社発行)が第2回日本編集制作大賞 一般書部門賞を受賞
2009.1 :
企業系制作物の需要拡大に対応すべく、
コーポレート・コミュニケーション事業部を開設
(現 株式会社CCアーク)
2010.5 :
電子出版をはじめ業界の新しい需要に対応すべく、
新事業チームを発足
2012.7 :
弊社の制作した森永チルミル「メモリアル絵本」(全6巻)が第7回日本編集制作大賞 企業出版部門賞を受賞
2014.12 :
弊社の制作した「ワインテイスティングバイブル」(ナツメ社発行)が第9回日本編集制作大賞グランプリを受賞。また、同賞 企業出版部門賞に「なるほど知図帳」(日本/世界 全2巻、昭文社発行)が受賞。
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